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蒼樹が自身の平凡かつそこそこつまらない日々を映画やらラーメンやらコーヒーやらぬこやらを織り交ぜて語るブログ
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 土曜の夜ぐらいから怪しいと思いつつ、日曜の朝から本格化。痛いのとだるいのとで所さんの目が点も仮面ライダーカブトも、更に言えばプリキュアも(多分、カブトのままだったので)つけていたのにも関わらず微塵も記憶に無い。

 そのまま10時ぐらいまで倒れ付している間にバイト先(派遣)から電話。
「今から入れませんか?」
 体調と気力と相談。否定(ネガティブ)。
 そもそも、その当日の10時に、10時からの仕事に行ってくれとかやめてくれ。
場所確認でも結構時間かかるってーの。

 それはそうと、その後は軽く昼食とって5時ぐらいまで完全ぶっ倒れ。

 そこから友人宅に行って晩飯と晩酌。
 正直ここまでシンドイってのに酒飲む俺バカス。

 案の定翌日、つまり今日は頭痛で(二日酔いではない)ぶっ倒れ。

 今日は体調不良なんで自宅療養します。

 療養ってなんだとか突っ込みつつ、体調不良って体調に関して不良な人間なんだなぁとかなんとなく納得しつつ再びぶっ倒れ。三度目。

 んで、今に至る。

 なんとか保冷剤で頭痛を緩和させつつ生きています。

 ところで、ここまでのは中々無いんですが、頭痛は持病なんです。
 きっと問題ないですよね?
 本当に怖い家庭の医学ってナンダロウ。
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うささんとこからもらってきたばとんですよ

【1】あなたのデスクトップを晒して、一言どうぞ。

うぃ。前からこの画像のまま壁紙変えられないんですけど。
とか言うことも無く。なんとなくスクリーンショットで取ったエラー画面をそのまま壁紙にやってみました。


【2】OSは何?

WindowsXP HomeEdition ServicePack2


【3】これはあなた個人のパソコン?職場や家族共有のパソコン?

 家のPCです。大学のはどうだっけ…たしか壁紙無かったような。


【4】この壁紙は何?どこで手に入れた?

 前でも言ったけどえらーのすくしょ


【5】壁紙は頻繁に変える?

 頻繁に変えたり、変えなかったり。これの前は拾ってきた絵でした。
 その前は壁紙無し。

【6】デスクトップのアイコンの数はいくつ?

 えーっと、一つ。ゴミ箱だけ。ほかのは正直邪魔ですよ。


【7】ファイルやショートカットがゴチャゴチャしている?

 きれーいさっぱり。面白みが無いとも言う。


【8】何かこだわりはある?

 壁紙はシンプル。バーは左。アイコンは可能な限り少なく。


【9】今回、このバトンが回ってきてからこっそりとデスクトップを整理した?

 して無いですよ。普段からこんな感じ。


【10】最後に『この人のデスクトップを覗きたい』という5人

 とりあえず約束通りミッチー。
 あとはきゅんさん、んでもってヤシャカズさんにnovetyさん伽弥さんってところで。
 暇があればぜひとも答えてください。
何かどうも昨日の記事を見てると、みんな長いのは見たくないんだなぁ、という気がしてきたので今日はさらりと。

えっと、ネスカフェって知ってるでしょうか。
珈琲飲料を作っている有名な会社です。

そこから、新しい珈琲飲料が出ました

その名もスパークリングコーヒー

http://jp.nescafe.com/product/can/sparklingcafe.htm

……スパークリングですよ、兄さん(誰だ

要するに、何を考えたのかコーヒーを炭酸飲料にしちゃったわけだ。

確かに、炭酸飲料はすぅっとする飲み口が魅力だし、コーヒーもその特徴的な旨みと香りをもつという、両者とも強い人気を誇る飲料だ。

何を考えたのか(また言った)混ぜちゃったわけですよ。

……とりあえず、コーヒー好きの義務として買って飲んでみました。

ごくり、と一口。あ、なんだ? 思ってたほど悪くはwせdrftgyふじこlp;@:!!!!!!!!!??
な、何じゃコリャ-!!? げっ、あ、後味が……いや、いや、いやなにこれいやぁぁぁぁぁ!!!?
口の中に何かがっ

ってな感じでした。
いや、抽象的なんで具体的に居ますと、最初の一口はそこそこいけるか、と思っていたら徐々に効いて来る不快な炭酸、甘いはずなのに何故かやけに不可解な舌触り、更に飲み終わった後で微妙に残る理解不能な何か。

いや、ほんとうにこれはひどい。

とりあえず、皆さん一度体験してみてください。

かつて無い衝撃につつまれること請け合いですよ。
指定バトンぬ。
相手から指定されたものについてコメントを入れていくタイプのバトン。
しかし、何だね、バトンも色々と飽きさせない工夫があって非常に面白い。
どこかにバトン進化論まとめサイトとか無いかな。

で、指定されたロボットものですが、アニメなのかゲームなのか、それともロボットに関する技術関係なのか良くわかんないので、適当に混在させてみようと思う。


◆最近思う【ロボットもの】

 ぬ。アニメは最近はリアル傾向が強いように思う。昔のような滑稽無糖なスーパーロボットではなく、スーパーロボットでも何かしらの技術的な背景が描かれているような。
 この辺りは多分ロボット技術の進歩による部分も大きいんでしょうねぇ。
 映画とかに関してもそう。
 ゲームは3D技術が使えるようになってかなり表現が豊かになってると思う。というか、2Dよりも3Dのメカのほうがかっこいいものはかっこいいかと思う。
 そもそもロボット、というのは元々自動的に働くものという意味があるらしいけれど、日本では巨大ロボットのイメージが先行しすぎているのではないだろうか。まあ、斯様にロボットアニメが氾濫している現状では致し方ない気もするけれど、もう少し本来の意味のロボットについて考えてみてもいいような気がする。
 そういえば欧米では……というかキリスト教ではロボットというのは禁忌扱いされている部分もあったと思う。
 ロボットを作る、というのは人間を作るという事になり、それは神の所業である。それを人が行うのは間違っているとかなんだとか。まあ、単純にロボットを導入する事により仕事が減少するという実態的な脅威があったというのも有るらしいが……。
 そのためか、日本人と外国の方とではロボットに関する見方が変わってしまうらしい。そういう事もあるので、無邪気にロボットロボットと子どものように騒ぐのもどうかと思う。
 だからといって何もロボットが悪いかというとそうでもないわけで、アメリカでもロボット技術はやはり進歩しているのは間違いない。
 そういえば少し前にロボット兵士の実用化とかも有るような話を耳にはさんだ事がある。それによるとゲーム感覚で戦闘ができるようになるらしい。
 現状では小型ロボットが地雷の撤去を行ったり、偵察任務をこなしたり、なども有るとか無いとか。地雷撤去ロボットに命を助けられて「あいつを治してやってくれ!」と涙ながらに頼んだ兵士も居たらしい。
 こういう話を聴くと、やはりロボットには兵器としての側面は有ると思う。まあ、戦争において開発された技術はたくさん有るわけで、パソコンもその一つな訳で、ある意味ロボットは戦争の申し子な訳である。
 ただしまあ、地雷撤去に限らず、介護ロボットや工場なんかでの工業用ロボットなんかの平和利用にも使える可能性は多々有るわけで、無意味にロボットを嫌うというのも考え物ではないだろうか。
 ロボット技術は今や素人でも簡単なものなら作れるほどに普及しているわけだけれど、結局の問題はそのロボットによっていったい何をするか、になってくるわけだ。

 と、ここまで長く語ったものの、いったいどれだけの人が読んだ事やら。
 まあ、飛ばした人は大した事言ってないので時間の無駄を避けられたって事で。


◆この【ロボットもの】には感動

 アーマードコア(ゲーム):複数のパーツから自分の好きなものを選らんで機体を作り、それを使って戦える。もはや日課になってた感もあるゲーム。総プレイ時間は2,300時間ぐらい行ってるんじゃないだろうか。

 ガンダム(アニメ):説明不要。ある意味日本のロボットアニメはロボット工学系の発展に不可欠だった要素だと思う。
 
 アシモ(ロボット技術):これまた説明不要。実物を見たら感動しました。
 最近は走れるようになったらしい。


◆好きな【ロボットもの】

 ゲーム:アーマードコア・アヌビス Z.O.E.・A.C.E.・ロックマンX
 アニメ:ガンダム系・フルメタルパニック・勇者系・キングゲイナー・ブレンパワード・エウレカセブン・電童・鉄人28号・攻殻機動隊・マクロス系・ゾイド・ナデシコ・老人Z・ジンキ(漫画版のみ)・創世のアクエリオン・パトレイバー
 番外?:我はロボット
 ……いや、とても書ききれないんですが。
 メカ単体が好きってのもあるしなぁ。他に映画とかも入れるとスターウォーズも入るのか? いや、何処までロボットものかわからんですが。


◆こんな【ロボットもの】はいやだ

 ロボットが出てこない。
 そもそもロボットが何なのかについてひたすら考えつづける。


◆この世に【ロボットもの】がなかったら

 多分今の自分は居ないでしょう。それほどまでに自分の構成要素になっちゃってる気がする。
 あと、少なくとも工学部に行った理由がロボット作れそうだから、というのが何とも。


◆次に廻す5人(『指定』付きで)

きゅんさん   研究室
渚ちゃん    漫画
ボスさん    サークル
鴨さん     珈琲
ゆーすけさん  仕事

ってことで、もし余裕があれば是非。
 昨日、倉敷にある「あおえ」という酒屋の試飲会に参加してきました。

 お酒は高いので中々色々な種類を飲み比べできないのですが、試飲会では複数の酒を飲み比べられると言うある意味酒好きにとってはこれ以上無いイベントです。
 しかも無料で飲み比べられるって言うんだから素晴らしい。

 さて、そんな試飲会ですが、その中で利き酒と言うのがありました。
 これは銘柄を書かれた酒と、後銘柄を隠された酒がどのように対応しているのかを書く、という一種のゲームのようなものです。
 今回は3種類の銘柄の飲み比べだったのですが、25人前後の参加者のうち何故か自分一人だけ全問正解という結果に。
 いやはや、驚きました。
 偶然も有るとは思うのですが、正直うれしかったです。
 自分の舌もまだ捨てたもんじゃないって事でしょうか。

 景品としてぐいのみやらおちょこやらをもらってしまいました。
 いやはや、何ともありがたい事でした。
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プロフィール
HN:
蒼樹
年齢:
42
性別:
非公開
誕生日:
1983/12/20
職業:
院生
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